12月31日![]()
午前中、自室の掃除であけくれる。1年間手をつけていなかったゾーンがホコリまみれ。水槽の替水も4本やりたいのだがこちらはどうも年内は無理。年明け早々腰のツライ作業がしなきゃならんと思うとちょっと気が重い。それでは、まだまだ会計の締めとか雑務がゴチャゴチャとあるので今年はこの辺で。
みなさん良いお年を!
RAM長者番付に登録してくれた方、もう少し御時間かかります。すんません。
12月30日![]()
仕事場、スタジオの大掃除。よせばいいのにストーブの分解掃除をはじめてしまい、これに3時間を費やす。さすがにお客さんは少なく、証明写真が5人来た程度。年賀状間にあわんか?というお客さんが来たりして笑わせてもらった。いくら間に合ったとしても、今日出したって着かないでしょうに。店頭周りのポスターなど張り替えて、カレンダーも早々に取り替えてしまった。数えてみたのだがウチには仕事場や暗室、スタジオ、店頭見本などを含めるとカレンダーがなんと27枚も貼ってある。
東京から帰省している大悪友の壱谷が来て、ドンピシャのタイミングでゲームのバトルの相手が出来た。先日買ったグランツーリスモ(レースゲーム)のバトルで金をかけて超本気。久々に大笑いしながら本気で遊んだ。
12月29日![]()
9GBが修理から戻ってきたが、やっぱり動かない。ちゃんと検証した旨メールが来て安心していたのだがやはり動かず。SCSIカードは問題ないらしく手持ちの古いQuantumのディスクを繋ぐとちゃんと動く。いい加減疲れたので返品を主張するメールを出しておく。こんなことならNarrowのディスクにしておけばよかったなぁ。なんでHD一つでこんなに苦労しなくちゃいけないのだろうな。
12月28日![]()
証明写真の客が固まってやってくる。15人の団体で来た男子学生は、見たことない顔だったから何処から来たのか聞いてみると生田原から来たという。受験用なのだがフォトラマ(スピード写真)は駄目だということで明日朝1番に仕上がる写真屋を探してどんどんと遠軽からこちらの方面に来たらウチで落ち着いたという訳らしい。幸いにもフィルム自現機の温度はまだ入っていたので、二時間ぐらい待っててくれたら仕上げるよと言うと「たぁすかったぁ〜」と安堵の声がもれた。待合室で待っている学生の一人が「これってアノ、ピクトログラフィーですか?」と聞くので、「そうだよ」というと珍しがって眺めていた。かなりのマック狂らしく、モニタで修整しながらいろいろと話をした。合格したら9600を買ってもらうそうで、羨ましいばかり
12月27日![]()
一度も動かないまま修理に戻っていった小錦(9GBHDD)が治ったとの連絡。原因は....HDクラッシュだそうで、んなもんトーシローにどうこう出来る状態ではなかったのだった。まあしかし、ノートンとかのユーティリティソフトもさすがに「HDクラッシュが起きました」なんてダイアログは出さんだろうしなぁ。
12月26日![]()
昨日買った魚を入れる前に、海水交換をしたせいか腰が思い切り重い。午後から成人式の前撮りが2件。その後時間ができたのでホームページをリニューアルしようかなどという余計なこと?を思いついてずっとマックの前にはりついていた。気がつけばこの駄文も52週目に入っている。途中かなり更新をサボったりしながらも良くも続いているものだ。Q&Aのコーナーなんかは完全に更新が止まっちゃったけど、来年頭からまたガンガン更新したいと思います。
12月25日![]()
向の天野釣具に海水魚が入荷。今年は店の中にも海水魚水槽を3本に増やしたようで、けっこう本気で海水魚を売ろうと思っているらしい。待望の「ナンヨウハギ」が入荷したのですかさず3枚抜く。こいつはまあ、どっからそんな色みっけてきたんだというぐらいキレーなブルー。残念ながらかなり臆病な性格のようでデジカメを向けるとヒョイと岩影に隠れてしまって画像をまだ載せられないのだが、「これぞ熱帯魚!」という色をしている。他にはまだ名前のわからないヤッコを1枚(海水魚飼育のベテランからみれば、名前も調べないでヤッコを買ってはいけないと怒られそうだけど)とシライトイソギンチャク。これで夏の高温水ですっかり寂しくなった海水水槽も賑やかになった。ああ、ナンヨウハギさん早く出てきてね。
12月24日![]()
プレイステーションのゲームを久しぶりに購入。「グランツーリスモ」というレースゲームなのだが、デモ画面を見て驚愕した。これはハッキリ言って子供のお遊びのためのゲームではない。グラフィック、動きなどどれを取ってもいままでに見たことのないできの良さである。アーケードのレースゲームさえ超えてしまったのではないかと思わせる。それぐらい凄い。もう、言葉では表現できないけど、自動車教習所で<こんな無謀な運転したら、こうなる>なんてのを見せるのに最適なぐらい車の挙動がリアルなんである。とにかく凄いよ。